今日のピエール1号です。
昨日の時点で、花弁が茶色く変色し始め、終わりを感じましたが、切らずに残していました。
今日のピエール1号はもっと変色が進みました。
たぶん、1号の翌日に咲いたのが、今朝、ばっさりと潔く散りました。
枯れても尚、枝に残る花と、
ちょっとした刺激で、どっさ、どっさ、と
椿ではないけれど、
花ごと落ちる勢いの花と、同じ株でもいろいろです。
桜のように、はらはらと、はかなく美しく・・・
という訳にはいきません。
身長160cmの私が、デジカメを真上に向けて撮影。
今年は1割ぐらいにこの色の薄い花が咲いてます。
年々増えてるかも?
これが枝変わりでしょうか?
花色が薄く、花びらの枚数が少ない?また、花の花芯が見えています。
ピエールと比べて魅力的?
ピエールドロンサールの枝変わりに”ブラン ”というのがあったと思います。
ちょっと図鑑見てみますね。
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