バラも人間も息苦しい生活を強いられています。
真夏の最中、何故こんなめに遭うとは、考えが浅はかでした。
左はマダムピエールオジェ、右は、ピエールドロンサールです。
家の壁近くに植えられていたこの2種は、
養生(マスキング)シートで丁寧に包まれ、こんな状態です。
それに加え、
人間のほうも、このクソ暑いのに、
すべての窓が閉じられ、
マスキングをされて、
息苦しい。
暑いッたらありゃしない!!
閉め切った室内にも、塗料の溶剤の臭いは漂って、
食欲減退、気分も滅入り、洗濯物も外に出せず、
息苦しい…
シックハウス症候群に陥りそう…
早く、終わって欲しい…
この記事へのコメント