秋の夜長です。
子供に『1日は24時間で変わらないから秋の夜ばかり長い訳はない』と言われました。
ごもっとも…
夏は昼も長く、
しかも、日中の暑さで夜もぐったりしていましたが、
秋になると、日没も早いのですが
日が早く暮れるからといっても現代人には電気もあるし、
夕飯の時間だって変わらないはず。
それなのになぜ夜長なのか、って考えると
夏よりも、涼しくなり
日中の体力も余り使わないのか、
夜になってもまだ何かやる気があるというか、
時間をもて余す感があり、
本を読んだり勉強したりと気温的にも快適なんだと思います。
さて、私も
就寝前にはバラの雑誌をめくり、
今年のバラの育成の反省をし、
新しいバラの品定めに余念ありません。
開けている窓から涼しい風が吹き込んできます。
明日は台風の影響が少しあるかも。
窓は閉めて、
それから、そろそろ台風の事も考えておかなきゃいけない季節ですね。
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