もともと成長が悪く、何が原因かわからず悩んでましたが、
日当たりが望めなくなりましたので植木鉢に移し替えることにしました
そうしたら、ジェネラスガーデナーは太い根が数本しかなく、
細根はまったくありませんでした。
しかも、根元では少し崩れると水分が多くジュワーと染み出る感じ。
なんか具合が悪そうなのわかります。
植え替えても元気になるかわからないほどです。
こちらはトスカニスバーブの名札をつけたロサムンディーっぽい子。
きゃしゃでしたが細根もあり、なんとか回復しそう。
そして一番苦笑いなのがこれ。
シャポードナポレオン。
きっと鉢からそのまま植えてしまったのですね。
スプリングバネのようにとぐろを巻いた根っこがビロロロ~~ンと出てきました。
まったくお恥ずかしい。
しかしこの子も枝が1本しか残らず、回復するかはわかりません。
いちおう、腐敗菌などうつる可能性も否定できないので、
バイタルの活性液に浸けるのも器を変えて、
結局、ありあわせのプラ鉢に植え替えました。
こちらはシャポーちゃん。
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